恋愛暴君 第3話の感想 妹あくあに交尾迫るペンギン - こう観やがってます
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恋愛暴君 第3話の感想 妹あくあに交尾迫るペンギン 




局部が動けば謎の光も動く。

他のアニメより狙ってる感があって良かったですよ。
グリはあけっぴろげなのがいいですね。




私一人でなんとか出来る! x チョリーッス


あらすじ:
青司の妹・あくあは何故か兄に冷たい態度。そんなあくあと手を組もうと、柚はグリと共にあくあへ接触する。
しかしそこへ悪魔のペンギン・ストラスが現れ街はパニックに。
ストラスはあくあへ熱心に交尾を迫るのだった。

公式より




感想


妹ちゃんが初登場。
ブラコンだけどロリじゃない貴重な妹キャラ。
大切に育てていこう……と思ったけどあんまり出番は無さそうだ。
髪の色は名前由来。だいたいそんな感じ。


ストラス(ペンギン)は発情していたんですね。
ロリ時代から目を付けていたのか。
節操ねえな。というか年がら年中発情してんじゃねえか。


つーか捕縛するのは人間なんだ。
どういう世界だ。




さよならキスノート


短い出番だった。
というか人間界の火ぐらいで燃えるなし。
そこはもっとこう、なんかこう、上手くこと作りーや。


ノートの効果は無くなっても継続。
茜のは嫌いなフリでした。
そもそもノートがなかったとしても好きだったので問題は無いわな。
弁当のシーンでジョジョを思い出した。
ちょっと重いよね。二重の意味で。




ティアラ


唐突なギャル。
てーきゅうで見たゾ。
声もおんなじ。
なんなら演技も同じ。
面白いキャラだったが、彼女も出番は少なそうだ。




しかし女共が強かったかな、今回も。
女を殴るな、は男女差別だよね。
その理屈なら男も殴っちゃ駄目でしょ。




<キャスト>
グリ:青山吉能
藍野青司:小野賢章
緋山茜:沼倉愛美
黄蝶ヶ崎柚:長野佑紀
コラリ:檜山修之
椎名茉莉:大坪由佳
藍野あくあ:高橋李依
ティアラ:喜多村英梨




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Category: 2017年4月 恋愛暴君

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