銀魂. 第327話「一番弟子」 感想 - こう観やがってます
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銀魂. 第327話「一番弟子」 感想 

銀魂゜

もう1つの戦い。
朧の過去とか。
虚の過去とか。
吉田松陽が生まれた理由とか。




第327話「一番弟子」


妹・神楽の拳の前に倒れた神威は、銀時らとの闘いで知った己の弱さ、その先に見えた本当の「最強(つよさ)」を求め、再び海賊へと戻っていく。そして父・星海坊主もまた、自分たちはどこまで行っても家族なのだと、思い知るのであった。
一方そのころ、同じく戦線を離脱していた高杉らは、朧と対峙していた。そこで繰り広げられる闘いの中で、朧と虚の深い関係性が語られる。そしてそれは吉田松陽の弟子である、銀時たちが育った「松下村塾」にも繋がっていて・・・。





感想


神楽はもちろん、海坊主も無事。
夜兎はタフ。
はっきりわかんだね。


まあ一番タフなのは銀さんとか新八かもしれんけどね。
これで一時休戦、ギャグパートか、と思いきやもう1つの戦場へ。




高杉vs朧


雰囲気的互角。
ここは通らないといけないルートだからね。


朧が虚を復活させたともいえる内容。
吉田松陽に何を求めていたのか。
不幸しかないような道をあるいていたふたり。


一歩ズレていたら高杉達の位置に朧がいた可能性もあるけど、吉田松陽としていられたのが朧のおかげってことは、まあそういうことなんだろうね。






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