銀魂゜ 第306話「戦のあとには烏が哭く」 あらすじ&感想 - こう観やがってます
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銀魂゜ 第306話「戦のあとには烏が哭く」 あらすじ&感想 

銀魂゜ 将軍暗殺


朧さんよく喋るなぁ。
実は銀さん達のこと意識しまくってるんじゃない?
負けた後でいずれこうなる気がしていたとか言わなきゃいいけど。




以下ネタバレあり


第306話「戦のあとには烏が哭く」



あらすじ:
死地を抜けた新八たちを待っていたのは、天導衆であった。彼らが連れていたのは、正気を失った喜々。天導衆はかつて茂茂が提出した解官詔書を利用し、喜々を新たな将軍に仕立て上げていた。
天導衆は将軍の命令として、茂茂の身柄を明け渡すよう要求。将軍の命令は絶対であり、拒めば逆賊として追われることになる。
その絶体絶命の窮地に、ひとりの男が立ち上がる。




レビュー
ヒーローは割りと遅れてくる。
誰かが助けに来ると後は一斉に来るものだよね、こういうのは。


銀さんの方は狸寝入りしていた(?)高杉が。
最強タッグ。
ただし負傷中。

その後、神楽と神威が登場。
こっちもこっちで最強タッグ。
割りと兄してた。

銀さんが高杉のことを語るシーンが良かったですね。
一番の理解者が敵とは運命とは奇縁である。


将軍のピンチに登場したのは松平片栗虎
べちゃくちゃお喋りしてるから。
喜々にとっては最初で最後のチャンスだったかもしれんね。

利用されている事を考えると喜々も可哀想な男である。


Cパートはまさかの銀八先生。
紅桜篇の秘密が今明かされる……?
このシーンのためだけに喋らされる松陽先生が面白い。




<スタッフ>
原作:空知英秋
総作画監督:竹内進ニ
監督:宮脇千鶴

<キャスト>
坂田銀時:杉田智和
志村新八:阪口大助
神楽:釘宮理恵

近藤勲:千葉進歩
土方十四郎:中井和哉
沖田総悟:鈴村健一
山崎退:太田哲治

桂小太郎:石田彰

高杉晋助:子安武人
河上万斉:山崎たくみ
来島また子:早水リサ
武市変平太:茶風林

神威:日野聡
阿伏兎:大塚芳忠

服部全蔵:藤原啓治
猿飛あやめ:小林ゆう
百地乱破:佐藤利奈

徳川茂茂:小野友樹

吉田松陽:山寺宏一
朧:井上和彦



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銀魂゜将軍暗殺篇 七「戦のあとには烏が哭く」

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