銀魂゜ 第305話「仇」 あらすじ&レビュー - こう観やがってます
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銀魂゜ 第305話「仇」 あらすじ&レビュー 

銀魂゜ 将軍暗殺


原作で一番衝撃的だった回。

アニメでも期待していたけど、思ったよりでした。
終わるタイミングは良かったんだけどね。




以下ネタバレあり


第305話「仇」 2016年1月13日放送



力つき、倒れる銀時と高杉。高杉は松陽の教えに従い、自分の武士道を胸に掲げ、侍になることを決意した少年時代を思い出す。気づくと目の前には松陽が立っている。あの頃のように自分を叱りに来てくれたのかと、懐かしい思いにとらわれるのだった。
だが松陽に見えたのは、ふたたび立ち上がった銀時だった。銀時は高杉を殴りつける。
先生はもうここにはいない、俺たちを止められるのは俺たちだけだと、銀時の悲痛な叫びがこだまする。

公式サイトより




レビュー

吉田松陽がどのようにして潰えたのか。
その理由が衝撃。
一番哀しいのは銀時のはず――というのを理解した上で高杉は立っているんでしょうね。

回想での銀時、高杉、桂の名乗り上げがカッコ良かった。
襲いに来た者達よりもよほど侍である。
その後を知っていると少し寂しくもあるけどね。


最後にが登場。
あの登場の仕方は最近良くみるね。

というか似たような事を高杉自身がしてましたね。
希望からの不意打ち。
これぞインガオホー。


朧はスタンバってたんだろうね。
じゃないとタイミング良すぎ。

銀時と高杉が万全の時に登場していたらどうなってたんでしょうね。

3人が共闘してラスボスを倒すという展開は有りそうだ。




<スタッフ>
原作:空知英秋
総作画監督:竹内進ニ
監督:宮脇千鶴

<キャスト>
坂田銀時:杉田智和
志村新八:阪口大助
神楽:釘宮理恵

近藤勲:千葉進歩
土方十四郎:中井和哉
沖田総悟:鈴村健一
山崎退:太田哲治

桂小太郎:石田彰

高杉晋助:子安武人
河上万斉:山崎たくみ
来島また子:早水リサ
武市変平太:茶風林

神威:日野聡
阿伏兎:大塚芳忠

服部全蔵:藤原啓治
猿飛あやめ:小林ゆう
百地乱破:佐藤利奈

徳川茂茂:小野友樹



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『銀魂』#305「仇」

「俺は……たとえ師の屍を踏み越えても、 高杉たとえお前の屍を踏み越えても、 アイツの弟子、俺達の仲間、松下村塾の高杉晋助の魂を護る」 俺は吉田松陽の弟子、坂田銀時だ。 将軍暗殺篇 六。 前回、銀さんが倒れたところで終わったけれど、アバンでは高杉も倒れた! 間に過去の回想を挟みつつ、起き上がってからはこぶしで語り合う!

ジャスタウェイの日記☆ | 2016/01/14 09:00