週刊少年チャンピオン47号の感想 水原勇気が登板『ドカベン』 - こう観やがってます
07 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

こう観やがってます

 ここは感想サイトです。アニメ、漫画、ラノベ等、ジャンル問わず気に入ったものはてきとーに書いてます。過度な期待はしないでください。

 

最近の記事

週刊少年チャンピオン47号の感想 水原勇気が登板『ドカベン』 




水原勇気を推していくスタイル。
彼女主役の『野球狂の詩』特別編も読切で。

今週は『実は私は』がちょっと面白かったかな。
当たり外れが激しいね、この漫画は。




以下ネタバレあり。


週刊少年チャンピオン47号 感想


水島さんって元気ですよね。
活力がある活力が。




ドカベン_ドリームトーナメント編

山田との対決は避けては通れない。
しかし追い込んでから引きに入るとは思わなかった。
このタイミングならボールがセオリーだが、はたして。



野球狂の詩

水原勇気がアンダースローを投げるきっかけのお話。
プロへの道も描かれているので、そこは面白いし、時代背景も感じさせる。
とはいえ今の水原有りきって感じもしますな。



弱虫ペダル

手嶋さんの扱いがヒドすぎるw
御堂筋に翻弄されるとか、もう去年充分やりましたやん。
ほんと学ばないなこいつは。



錻力のアーチスト

佐薙で良い流れに。
持てる力の最大を使えば、豪速球にも勝てそうだ。
ストレートが来なかった終わりな気もするが、はたして。



刃牙道

武蔵vs勇次郎の続き。
エア斬撃に微動だにしないあたりらしいっちゃらしい。

刀を掴むシーンは、本部以蔵の刀がベキベキやられたシーンを思い出す。
今回は相手が武蔵だし、指がちょっと切れた後、刀が折れるとかそんなところだろう。



実は私は

ヴァンパイアハンターだからこそ吸血鬼に詳しいってのは納得。
美人が多いのも、事実かも?
クールビューティーは、まあ喋らなかったらギリ……いや無理か。

性行為の絡め方が上手かったですね。
吸血されたいはもはやセクハラ。



ハリガネサービス

朧の変わりに監督が退場。
教え子達はその事実に気付くべき。
朧が変わればあるいはって展開かな、これは。



鮫島、最後の十五日

みんな鮫島への依存度高すぎ!
選手の運命どんだけ変えてんの。



少年ラケット

この漫画はコミカルなシーンがある時は面白い。
あと主人公がいない時の方が……以下略




ランキング用バナー
にほんブログ村 漫画ブログへ 



Category: 週刊少年チャンピオン

Tag: 週刊少年チャンピオン47号  感想  ドカベン_ドリームトーナメント編  野球狂の詩  弱虫ペダル  錻力のアーチスト  刃牙道  実は私は  ハリガネサービス 
tb 0 : cm 0   

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://seeing04.blog39.fc2.com/tb.php/5643-0aa4dfb4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)