下ネタという概念が存在しない退屈な世界 第4話「世界いわく、愛は正義」 - こう観やがってます
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下ネタという概念が存在しない退屈な世界 第4話「世界いわく、愛は正義」 

これはエロではない愛だ。
アンナ先輩覚醒回。
綾女より先んじた感がある。





以下ネタバレあり。




<スタッフ>
原作 : 赤城大空(小学館「ガガガ文庫」刊 )
キャラクター原案 : 霜月えいと
監督 : 鈴木洋平

<キャスト>
奥間狸吉 : 小林裕介
華城綾女 : 石上静香
アンナ・錦ノ宮 : 松来未祐
不破氷菓 : 後藤沙緒里
早乙女乙女 : 新井里美
轟力雷樹 : 三宅健太
鬼頭鼓修理 : 堀江由衣
月見草朧 : 上坂すみれ
びんかんちゃん : 小倉唯





下ネタという概念が存在しない退屈な世界 第4話「世界いわく、愛は正義」 感想(アニメ)

内容:処女だけどビッチ




■ゴリラの手のひら返し
気持ち悪いぐらいにゴリラに好かれましたな。
まあ実際はミスリード要因だけどね。
ちょっと気持ち悪かったが、不破はそれに対し腐女子の才能を開花しかける。



■vsアンナの母
SOXの大敵として登場。CVは当然の如くって感じの人。
頭も切れるらしく、先読みして策をめぐらす。
見た目は娘同様ッて感じ。つまりこの人もエロい。

取り締まる側の割には胸のガード甘えな。



<総評>
目がイッちゃうと完全にだがしかしのヒロインだこれ。

アンナにドン引きの綾女にはちょっとがっかりだ。そこは同志と喜ぶべきだろう。
実際のところアンナにエロの意識は薄いので、同志じゃあないようだが。でも多分行き着く先は一緒。
実物を見てドン引きなところもがっかりだ。そこはむしろ興奮するところだろう。

アンナの考えはともかく、絵的にはかなり攻めてましたね。
今期……というか今年一番エロかったと思う。
ベロチューはアニメでもたまに見るけど(全裸はあまり見ないが)、身体を舐めるシーンはあんまり無い。

ほっといたら行為に及びそうでしたが、愛の行使だと思っているようなので、彼女的には有り。
つまり卑猥、SOXなどは未だ敵という状態。狂ってるけど、この世界の教育を体現した感じはする。



乙女さんの出番が結構多めでしたね。
一番喋ってたかもなぁ。背景でも喋ってたしw
新井さんは『のじゃロリ』が合いますな。




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Category: 2015年7月 下ネタという概念が存在しない退屈な世界

Thread: アニメ

Janre: アニメ・コミック

Tag: 下ネタという概念が存在しない退屈な世界  アニメ  感想  新井里美 
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