生きていたヘンドリクセン 七つの大罪 第21話「今、そこにせまる脅威」 感想 - こう観やがってます
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生きていたヘンドリクセン 七つの大罪 第21話「今、そこにせまる脅威」 感想 

ギルさん嘘ばっかやね。
ドレファスを命に代えても牢へ連れて行くとか、ヘンドリクセンは死んだとか。
まあしゃーないけど。


以下ネタバレあり。

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(2015/02/17)
鈴木 央

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■スタッフ
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)
監督:岡村天斎
制作:A-1 Pictures


■キャスト
メリオダス:梶裕貴
エリザベス:雨宮天
ホーク:久野美咲
ディアンヌ:悠木碧
バン:鈴木達央
キング:福山潤
ゴウセル: 高木裕平

ギルサンダー:宮野真守





七つの大罪 第21話「今、そこにせまる脅威」 感想(アニメ)

マーリンさんの格好、アニメだとより映えるね。
露出過多。




■スレイダーの大幅カット
大幅カットといか、全カットだったわけだが。
スレイダーの良いシーンがあったんですけどね。なぜあのシーンをカットしたのか。

その影響もあってマーリンの凄さがイマイチ今回は伝わりにくい。
ビビアンの魔法って結構凄かったんだが(そういや顔が出たのは初めてかも
それを解除するマーリンの反則さが面白いところだったのに。



■王様の前で堂々とセクハラする団長
さすがである。
まあ一番の問題はエリザベスが嫌がっていないことかもしれないが。

今回はいろいろな意味でヒロインしてましたね、エリザベスは。
メリオダス様のためなら何でもしちゃう系。



■総評
ギルがトドメを指しておけば……。
もっともヘンドリクセンの強さは彼以上だったので無理があったようだけど。
先週あんなに作画良かったのに、実際ほぼノーダメである

バンはエレインを助けるために団長を攻撃。
団長好きのバンからすれば、痛い立ち位置だ。

後はやっぱりマーリンかな。
漫画だとおっぱい周辺が気になってたけど、アニメだとその下が素晴らしい。
ところで国王を助ける豚は彼女なのか、ホークちゃんなのか。微妙なところよね。




ジェリコさん、相変わらずエロアニメみたいな立ち位置ですな。
ニコ動の「くっころ」コメは正鵠だったといえる。



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Tag: 七つの大罪  第21話  今、そこにせまる脅威  感想  アニメ 
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