ワールドトリガー 第9話「ボーダーという組織」の感想 - こう観やがってます
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ワールドトリガー 第9話「ボーダーという組織」の感想 

タイトルは『ボーダー』ですが、『ネイバー』の情報も公開されましたね。
向こうにもいろいろな国があり、捕まった人のなかには優遇されているケースもあるようです。
千佳の兄、友人達の生還確率はトリオン次第といったところか。


以下ネタバレあり。

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葦原大介

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ワールドトリガー 第9話「ボーダーという組織」の感想(アニメ)

今週はオープニング早かったですね。




■千佳の思い
自分のせいで兄と友達がさらわれたと思っているため、頼らないようにと考えているようです。
とはいえ向こうで生き残っている可能性を考慮すると、動かざるを得ないでしょう。
千佳の性格はどう考えても戦闘向けではありませんが、トリオンのことを考えると修より強いかもしれませんしね。



■ブラックトリガーの脅威
ボーダー隊員の大半と戦力的には大差無いらしい。
遊真と迅が組んだらボーダーのA級とB級倒せるんかねぇ。
実際それほど強くない隊員でも100人ぐらい集まったら遊真を倒せそうな気がしますけどねぇ。



■ボーダーの派閥
遊真の苗字が「空閑」と知った時に反応したのが3名。
全員が派閥のリーダーでしたね。
遊真の父親の名前は空閑有吾
相当良い父親だったようですね。
『3つの教え』のくだりは結構好きです。

派閥的にまともなのは迅さんのところ、そして忍田さんぐらいかな。強さはさておき。




唐沢さんの応対が良かったですね。
奪い取るという方法を取った場合――つまり仮定で話し始めるのが良い。


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Category: 2014年10月 ワールドトリガー

Thread: ワールドトリガー

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Tag: ワールドトリガー  第9話  アニメ  感想 
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