ワールドトリガー 第4話「A級5位・嵐山隊の木虎藍」の感想 遅れてきたのに偉そうな木虎藍 - こう観やがってます
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ワールドトリガー 第4話「A級5位・嵐山隊の木虎藍」の感想 遅れてきたのに偉そうな木虎藍 

大丈夫。
管理人だけは木虎のことを可愛いと思ってるから。
例え遊真の方が言っていることが正しくとも。


以下ネタバレあり。

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葦原 大介

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ワールドトリガー 第4話「A級5位・嵐山隊の木虎藍」の感想

冷静に考えてみると、人助けした修を罰するとボーダーにとっても良くないですよね。




■おまえつまんないウソつくね
遅れてきたことを自覚していない木虎と、それに対して割って入る遊真。
嵐山に評価されたことを、明らかに木虎はよく思っていなかったですからねぇ。

遊真の言動いちいち確信ついてますよね。
確かに、木虎達は間に合っていなかった。
感謝すべき。

というか修がいなかったら大勢が死んでいた――という発想はあってしかるべき。



■A級=全体の5%
少ないのは確かだけど、20人に1人って考えるとけっこー多い気もする。
学校で例えるとA級下位は優等生とはいえないわな。
時枝先輩のフォローが地味に聞いていたりと、木虎の班はなかなかバランスが良さそうだ
ちなみにスリーマンセルが基本のようです。

しかし木虎の作画不安定過ぎましたな。
たまにヒロインとは思えない顔してた。



■修の相手にならない木虎
強さの話じゃあないんだよね。
人助けに走る修の意志と性格を、木虎はまったく理解していない。

人助けのシーンで、瓦礫でダメージを受けていないシーンがありましたね。
ネイバーの兵には負けていたが、トリオン体はやはり強い
それでいてそれぞれに合った武器も用意されているようです。
修は遊真のトリガーでパワー強化されていましたし、木虎はバリアー、ワイヤー射出可能なハンドガン、そしてスコーピオン。
攻撃方法によってはトリオン消費量が激しい。
多分修の場合、出来ることは限られてるんでしょうね(トリオン量が少ないから。




オープニング遅かったですね。


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Category: 2014年10月 ワールドトリガー

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Tag: ワールドトリガー  第4話  感想  アニメ 
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