2008年12月13日 (土) | 編集 |
アリソンとリリア 第11話「装甲車へ向って撃て」
アリソンって飛行機に乗ってないとあまり役に立たないよね。
アリソンって飛行機に乗ってないとあまり役に立たないよね。
やたらと武装が豊富なストーク少佐。そしてテロル氏との会話。ここまで来ると怪しいを通り越してるなw でもヴィルが信じると言ってるので多分まともな人なんでしょう。ヴィルは人柄を見ることに長けてますから。
「ボクがやります」
原作と違う!
でも射撃といえばヴィルしかいないのも事実。
で、車掌を殺したのはストーク少佐だった! あっさりと告白しましたね。推理していくとみせかけての自白。この辺はあまり重要な事ではないのかな。むしろあの時ヴィルとアリソンを殺さなかった事の方が重要っぽい。
装甲車を破壊し終えると今後はテロルのボディーガードが。
役に立たない英雄に、女王のフラッシュ攻撃、そしてアリソンの射撃……は当たらず最後はストーク少佐が。撃ったのに血は見せないのが教育テレビのクオリティ。こういうところはむしろ見せた方がいいと思うんだが。
テロル氏の部屋に行くとテロルはすでに亡き者に。
ちらりと部屋に鍵があったことに気付くヴィル。名探偵気質だなこの子は。
一時信じたもののストーク少佐に疑惑があるというヴィルの引きで終了。次回はヴィルの推理ショーかな。ヴィルを押し倒したアリソンが映ってたのでデレ要素もありそうです。
物語の中盤ぐらいから急に駆け足になるね。
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