七つの大罪 第10話「見えざる悪意」(週刊少年マガジン2・3号)の感想 - こう観やがってます
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七つの大罪 第10話「見えざる悪意」(週刊少年マガジン2・3号)の感想 

隠れる系の能力は逆にそこが弱点。
つーか見えてないのによく防げたな。


以下七つの大罪 第10話「見えざる悪意」(週刊少年マガジン2・3号)の感想






 瞬間移動系の能力は大物じゃないとね。
 結果としてはカメレオン系というか、聖騎士の強さってパワーで決まるわけじゃないんだね。単純なパワーだったら初回に出てきやつのほうがまだ強かったよ。



 推理ものっぽいバトルが面白くはあったかな。
 力量的に見ればまともにやってもメリオダスが負けることはなかったんだろうけども。仲間がいたからああいう策を使ったのだろう。
 ホークの鼻は意外だったw 一応役に立つんだな。



 先生は騙されていただけでしたね。人質に取られていた娘はすでに……って話でしたが。先生はまだ生きてるっぽい感じではだった。




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間違い探しは次回答え合わせがあるそうです。




Category: 漫画感想

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