LUPIN the Third~峰不二子という女 第3話「淑女とサムライ」 - こう観やがってます
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LUPIN the Third~峰不二子という女 第3話「淑女とサムライ」 

アストリア公国の国王暗殺を依頼された五ェ門だったが――
本筋はシリアスなんだけど細かいところでコミカルでしたね。不二子に「ちゃん」付けだもんなw


以下LUPIN the Third~峰不二子という女 第3話「淑女とサムライ」の感想


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(2001/04/07)
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 五ェ門登場。浪川さんっぽくない浪川さんでしたね?


 やーかっこいいね。銃を弾くシーンはありえないと思いつつもかっけーと思ってしまう。
 だけど女にはちょっと弱い、みたいな。ウブだよねぇ。ただそれでも不二子からは異質な匂いを感じていたもよう。
 不二子は序盤はマリアという家庭教師役。声がまた可愛かったね。子供の扱いも上手い。もう永久就職しちゃえばよかったのに。五ェ門の前でラスト悪ぶってたけど子供達の事は気に入ってたはずだよね。じゃなかったら列車ではぐれたマルコを助けに行ったりはしなかったはず。


 そういえば意外と人が死んでなかったよね? 撃たれても殺さずを通すスタイル。五ェ門は狙われても悪意がなければ殺さないイメージがある。ちなみにテレビシリーズでは師匠の悪意に反応してそのままやっちゃうんだよね。初期のルパンも渋かったのよ。



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結局裸体になるのな。



Category: .2012年4月 LUPIN the Third -峰不二子という女-

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