とある科学の超電磁砲 第10話「サイレント・マジョリティ」 - こう観やがってます
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とある科学の超電磁砲 第10話「サイレント・マジョリティ」 


とある科学の~(10話
 この顔大好き。


とある科学の超電磁砲 第10話「サイレント・マジョリティ」


 相変わらず「とある科学の~」のみキャプする私。だって必ずいいショットがあるんだもん。


 佐天さんの涙と、正直さにうるっときました。「1人で使うのが怖かった」なんて普通言えないと思う。正義感も強いしねぇ。ダメなことしたキャラでありながら不快に思わない不思議。
 倒れるまでが人によって違うんですね。佐天さんの友人も佐天さんも早過ぎます。ラクガキ娘や爆弾くんなんて何日か何週間か使いつづけてたのにね。


 で、犯人は脱ぎ女こと木山でした。この辺昭和の推理小説みたいなノリですね。犯人は誰だ? って流れからすでに登場してました、みたいなね。それにしても初春はあの後あっさり捕まっちゃんですね? うーむ、ジャッジメントって戦闘訓練受けてるのに……。まあ美琴と黒子のやりとりからこうなることはわかってはいたけどさ。あまりにもあっさり過ぎませんか。


 ほとんどシリアスでしたが、黒子が初春をテレポさせて美琴を止めたシーンは笑えました。酷いなぁ。お姉さまはともかく初春が可哀相だ。まあ黒子のケガはバレたので結局両方とも可哀相かな。


matsurika_convert_20090729234404.jpg
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 前の話ぐらいから初春が黒子に対して遠慮のない発言してますね。言うなぁ、ってシーンがちょこちょこあって面白い。








Category: .アニメ【終】 とある科学の超電磁砲【終】

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ミナモノカガミ | 2009/12/06 18:51

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